fashion

LEITH's closet

fashion #6

 

「気分はwoodstock」

 

知らない人はいない程、有名過ぎる

伝説のmusic festival

「Woodstock festival」

 

そこから影響を受けたカルチャーや、

ファッションスタイルは今も多く残っています。

ここ最近だとボヘミアン×カジュアルで

ボヘカジなんて言葉もあったり。

 

ちょっと土臭くて、でもナチュラルで可愛いスタイルは

確かに今の気分にぴったりですよね。

これからの季節はmusic festivalやアウトドアに出かけるgirlsも多いはず。

そんな中で気分を上げてくれるのがヘッドバンド!

ちょっと頭に巻くだけで、一気にボヘミアンチックでしかも髪の毛が乱れないのも嬉しい。

 

キャンプをした次の日の朝、ちょっと髪の毛がうまくまとまらなくて

ボサボサ。

そんな時にもちょっと巻くだけで一気にお洒落アウトドアスタイル。

これって革命的じゃない?

 

 

色んなブランドからヘッドバンドが出ているけれど今回はその中でも、

お花やカラフルなブレスを使った国内ブランド「CHACO」さんに注目☆

 

お値段もお手頃でしかもこれ一つでインパクト大だから、fes styleに欠かせないかも。

自分だけのお気に入りを見つけてみて!

 

CHACO公式HP

http://www.chaco.jp/

image source

vintage virgin

fashion #5

 

「パジャマ美人は生活美人」

 

 

昔のアメリカ映画じゃないけれど

週末はソファーでチップス食べながら、

夜は友達を呼んでパジャマでダラダラ〜

あー幸せ、ウエストもゴムだし。

 

 

って気抜いてません?

どこで誰に見られているか分かりません。

そう、部屋着だって可愛い物を!

という事で緩くて可愛い物ならお任せの

オーストラリアより可愛い部屋着が到着。

 

peter alexanderはオーストラリアで人気のパジャマブランド。

ちょっぴりsexyなのに、着心地ばっちり

しかもrelax気分なパジャマは思わず外着にしたくなっちゃう?

独特の色使いやディティールは、普段着だと難しくとも

お家の中ならチャレンジ出来そう。

 

残念ながら日本では未発売だけれど、HPではカタログも見れるので

参考になるかも。

日本上陸が待ち遠しい!

 

peter alexander 公式HP

http://www.peteralexander.com.au/

 

fashion #4

 

「シアーにきめる夏」

 

やっとコートをクリーニングに出して

春夏物の登場な今日この頃。

 

いつもの通り、Tシャツにデニムでもいいけれど

今年の夏はちょっとシアーなアイテムにチャレンジしてみたい!

 

巷を騒がしている世界中のブロガー達の熱い

ラブコールを受けているのがamerican apparelの

シアーなブラウス。

ブロガー風にインナーに黒のブラトップを合わせてもよし、

ちょっと抵抗のある人は色物のタンクトップや

キャミソールを合わせれば簡単にタウン仕様に。

 

見た目にも涼しげで、ちょっぴりセクシーなシアーアイテム。

まずはベーシックなカラーでチャレンジ!

 

 

着こなせればあなたもブロガー?

 

 

american apparel

スリーブレスクロップボタンアップブラウス

¥4,200(tax in)

http://store.americanapparel.co.jp/

 

fashion #3

 

 「足元からパリジェンヌ」

 

ファッションを決めるうえで、靴ってとっても大切。

むしろ、足元で印象が決まると言っても過言ではないっ!

 

特に女子は、

ヒールだってスニーカーだって、どんなタイプの靴でも履ける特権がある。

 

その中でも、足元が軽くなる春におすすめなのが...

 

バレーシューズ。

 

その中でも、老舗のバレーシューズといえば断然「reppeto」!

 

reppetoは1947年、ROSE REPPETO(ローズ・レペット)女史によりパリで設立されたフランスのバレエ用品の先駆的ブランド。ヨーロッパでは、クラシックバレエシューズ&ウェアのメーカーとしてトップレベルのシュアを誇ってる。

 

その種類はスタンダードな形のべべやサンドリヲン、又はパンプスタイプなど

その色や形は様々。 女子っぽいコーディネートを目指すなら断然この2つがオススメ。

 

ただ..個人的に一押しなのがjazz!!

 

名前の通り、ジャズシューズをタウン向けにしたもの。

 

reppetoは著名人が愛用したことでも有名だけど、

 

このjazzはジェーンバーキンの夫で歌手でもあり俳優でもあった、

セルジュ・ゲンスブールが愛用していたのです。

 

もうその着こなし方はパリそのもの!

 

ジャケットに白シャツ、デニムにそして足元にはjazz。

simple is best。

セクシーでさりげなくて本当に素敵。

 

なので、シャツ×デニム×jazzは私の定番になってます。

 

 

もちろん、リボンのついたバレーシューズも、

例えカジュアルなスタイルもどこか上品に魅せてくれる優れもの。

 

まさに手っ取り早く、パリジェンヌに近づく必須のアイテムなのです。

 

今はセレクトショップでも取り扱いが増えているので、

まずは1足、お気に入りを見つけてみて。

 

 

fashion #2

 

「あなたはボーダー派?ストライプ派?」

 

春先になると街でも多く見かける

ストライプやボーダーを着こなす老若男女。

もはや年齢、性別関係なし。

でもボーダーとストライプって微妙に言葉を

無意識に使い分けてたりしません?

そもそも違いは何なのでしょう!

 

ボーダー

もともとはレースの端の縞、または柄のことを指したが、

現在では横方向の縞柄のことを総称する。

 

ストライプ

縦,横、斜めの縞模様のこと。

縞の幅、色、織りによってさまざまなストライプがある。

 

なるほど!横縞と縦縞って事。

時代や流行が変わってもこんなに不変的なプリントが

他にあるんでしょうか?

プリントがシンプルだからこそ

一人一人が個性豊かに着こなすのが面白いですよね。

 

個人的にはボーダーのTシャツに

LEVI’Sのデニムに白のコンバースを合わせるのが大定番です。

みなさんはボーダー派?ストライプ派?

 

fashion #1

 

「本物に出会えるお店」

 

パリ、蚤の市、ヴィンテージ

イヴサンローラン、エルメス。

このワード一つでも反応したあなたは

きっと今のファストファッションに

ちょっと飽きているのかも?

 

可愛くて安い物もいいけれど、

人とかぶるのが嫌だ、そんな人は

ちょっとたまには宝物探しに

出かけてみない?

 

 

その昔、古着第三次ブーム(いや、第四次かな、、)時代には数多くの古着屋があり、

その中にもアメリカ古着や、フランス古着など種類も数も本当に沢山ありました。

当時の古着ブームの中でもひと際、当時から異彩を放っているのが「EVA」

 

オーナーの宮崎さんの千里眼にかなった物しか置かない、

「本物」だけを置くヴィンテージショップです。

見ているだけで思わずうっとりしてしまうようなレースや、

ビッグメゾンのクラシックなバッグは一見の価値あり。

 

日本にいながら、パリの蚤の市にいるような気分を味わえます。

 

EVA

Avenue side Daikanyama1B, 2-1 Sarugakucyo,Shibuya-ku,tokyo 1500033 JAPAN

http://evavintagetokyo.com/